「日経 統合型リゾートセミナー in北海道」に協賛

2019年03月01日

ニール・ブルーム創業者兼会長が、地域と共存する IR 実現に向けた決意を語る

北米を中心とした不動産開発とエンターテイメント事業の知見を活かし、北海道における統合型リゾート(IR)の実現を目指すラッシュ·ストリート·ジャパン合同会社(以下、ラッシュ·ストリート·ジャパン)は、2019年3月5日にロイトン札幌で開催される「日経 統合型リゾートセミナー in北海道」に協賛し、共同創業者兼会長であるニール·ブルームが、地域と共存するIRと北海道におけるIRの実現に向けた決意を語ります。

また、ラッシュ·ストリート·ジャパンは、セミナー会場に特設ブースを開設し、世界最高峰の不動産デベロッパーとして培ってきたIR運営のベスト·プラクティスを披露いたします。

昨年12月にはオンラインアンケート「My苫小牧」を開設し、地域のみなさまから将来のIR施設の開発について様々なご意見が寄せられていますが、今回、会場でも苫小牧にどのようなIR施設がふさわしいかなどイベント参加者のみなさまから幅広いご意見をいただく場にしたいと考えています。

本セミナーに登壇するブルームは次のように述べています。「ラッシュ·ストリート·ジャパンが北海道でのIRイベントに協賛できることを大変光栄に思っております。当社ではIR開発·運営を検討するにあたり、北海道、とりわけ苫小牧は理想の地であると考えています。IR開発においては、地域のみなさまとの対話を続け、相互の理解を深めていくことが最も重要なことです。今回のイベントを通じて得た学びをIR実現に向けた今後の活動に活かしていく所存です」。

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